ブロックと単管パイプで作るメダカ台の作り方当サイトの記事は全てyoutubeにて映像と共に動画でもご覧いただけます。必要な材料基本ブロック1/2ハーフブロック(コーナー)単管パイプメダカ台の作り方基本ブロックを適当な高さまで積み上げその上に半切りのハーフブロックを縦に置きます。その上に単管パイプを乗せれば出来上がりです。単管パイプの長さが2mを超えてくると水を入れた容器の重みでパイプがたわむため、パイプの長さは2mまでがおすすめです。(画像は2m)下段に60リットルのジャンボタライ、上段に36リットルの中型タライを置いた状態です。耐久性・地震などの注意点ほか耐荷重や耐久性については同様のやり方にて4年以上使用していますが、現在のところ問題ありません。また、地震に関してですが、震度5弱の地震があった際にも特に崩壊等はなく問題ありませんでした。同様のやり方で3段、4段といった形でメダカ台を作り飼育されている方がいますが、高さが出るほど危険度が増します。DIYは自己責任です。十分に注意・対策をした上で参考にしてみてください。補強の仕方どこまで対策をされるかは自己判断になりますが、補強の仕方としては各種ブロックをコンクリートボンドなどで固定したり、モルタル等で穴を埋めたりすればより安心です。実際の作り方動画実際の作り方の動画もyoutube上にアップされています。下記のタイトルをコピペし検索してみてください。「メダカの棚作り!単管パイプとコンクリートブロックで片手で出来る簡単棚づくり!」



